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在校生及び卒業生の皆様へ~講演会のお知らせ

<高春媛教授 帰国記念講演会のご案内>

詳細につきましては、1月8日のブログ「在校生及び卒業生の皆様へ~講演会のお知らせ」をご参照下さい。
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by jbucm | 2008-02-29 17:30 | 学校行事・お知らせ | Comments(0)

気血津液と臓腑の話⑯

こんにちは、李です。今回から、二回に分けて、津液の弁証について話をいたします。

 津液の病変は各種病因の侵入によって生じたり、臓腑機能の異状によって形成されます。津液が不足すると、傷津、脱液が現れ、滋養濡潤と陽気の調節作用ができなくなります。輸布、排泄に障害があれば水液の停集を招き、痰飲、水腫等が現れ、臓腑機能に影響します。

津液不足:津液不足とは、体内津液が虧少され、臓腑組織が津液の滋潤濡養を失却したことによって現れる証候を指します。その損傷度が軽い者は一般に傷津、津虧と呼ばれますが、重い者は脱液と呼ばれます。津液不足、滋潤作用喪失の多くは燥化からくるので、それは燥証(そうしょう)の範畴にも属します。津液は体内陰液の重要な構成部分であるので、津液不足は陰虚にまで発展し、陰虚(いんきょ)にも帰属されます。

臨床表現は:口燥咽乾、唇焦か唇裂、眼窩凹陥、皮膚が乾燥してつやを失う、口渇による飲水、小便短少、大便乾結、舌紅少津、脈細数です。
 
水液停集:臓腑の気化(代謝)異常により、水液を正常に輸布、排泄できず、水液が体内に滞って病理性の物質が生産されます。この病理性物質は水腫や痰飲などになります。

水腫とは、肺脾腎の水液輸布機能が異常となり、水液が肌膚に滞って現れる病症です。臨床では陽水陰水の二種類に類別します。

陽水、は、外邪の侵入により、病程は短く、実証に属します。水腫の多くは陽水です。
臨床表現は、頭面浮腫、眼瞼から始まり、迅速に全身に及び、小便短少、皮膚が薄くぴかぴかする。常に悪風、悪寒、発熱、肢体痛楚、咽喉痛等を伴い、苔は白く、脈は浮緊。或いは全身水腫で、勢いはかなり緩慢で、押すと指まで埋まり、肢体に沈重なだるさがあり、小便短少、脘腹痞悶、納呆、泛悪欲吐、舌苔白膩、脈は濡で緩。  

陽水に対して、陰水は長期の病で体力が弱り、脾腎の陽気が虚衰している虚証の水腫に属します。
臨床表現は、腰以下が甚だしく、押すと凹陥したまま、小便短少。脘悶腹脹、細呆便溏、神倦肢困、畏冷喜温、腰膝冷痛、四肢厥逆。顔色は青白く、舌は淡胖、苔は白滑、脈は沈遅で無力。
(次回へ続く)
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by jbucm | 2008-02-29 09:11 | 中医学 | Comments(0)

茶療法 その4ー② 気管支炎の処方②

こんにちは、周です。気管支炎の処方②を紹介します。

処方② 桑菊芦根茶
桑葉15g、菊花15g、桔梗12g、杏仁10g、連翹10g、芦根20g
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               桔梗の花↑

[症状] 咳嗽、咳声不爽、痰黄、呼吸が粗い、口微渇、咽痛、身熱、汗出、尿黄、脈浮数

[主治]  風熱犯肺の軽症

[功効] 疏風清熱、宣肺止咳

[用法用量]  1剤/1日、300CCの水を、100CCまで煎じ、温服します。

[禁忌]  風寒咳嗽の者
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by jbucm | 2008-02-27 09:30 | Comments(0)

4月生募集説明会

2月23日、平成20年4月生募集説明会が行われました。
60名近くの方が出席され、中医学に対する関心の高さが感じられました。
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高鶴亭学長、植松捷之理事長より、北京中医薬大学日本校は北京本校と同じ水準の教育を受けられる場であり、今、世界中から注目を集めている中医学の専門知識を熟知している人材は、活躍の場も多く、社会から求められているとのお話しに、参加された方々は大きくうなずき、聞き入っていらっしゃいました。
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個別相談会でも、皆さん熱心に質問されていました。

せっかく中医学に興味をもたれたのですから、一人でも多くの方に中医学の楽しさ、おもしろさを味わっていただきたいと思います。
説明会に出席出来なかった方も、お気軽に北京中医薬大学日本校まで、お問い合わせ下さい。
教授陣、事務局共に、皆様が中医学の知識を深め、楽しく勉強出来るようサポートしてまいります。
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by jbucm | 2008-02-25 09:26 | 学校行事・お知らせ | Comments(0)

北京中医薬大学日本校~学校説明会のお知らせ

北京中医薬大学日本校では、平成20年4月生募集説明会を、平成20年2月23日(土)14:00から開催します。

詳細につきましては、北京中医薬大学日本校のホームページ又は1月22日(火)のブログをご参照下さい。ご参加を、お待ちしております。
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by jbucm | 2008-02-22 16:30 | 学校行事・お知らせ | Comments(0)

気血津液と臓腑の話⑮

こんにちは、李です。今回は、津液の機能についてお話をいたします。
津液の機能:
(一)滋養と濡養作用
 一般的に言えば、津には滋養作用があり、液には濡養作用があります。
体表、汗孔、竅に配布された津は皮膚、膚、目、鼻、口を滋養することができます。内臓、骨髄、脳に注入された液は内臓、骨髄、脳髄、脊髄を濡養することができます。

(二)血液の生成に関与
 津液は孫絡から血液に進入し、血脈を滋養、潤滑する作用があります。また、津液は血液を組成する基本物質でもあります。「中焦は水穀の津液を蒸発させ、血に変え、経絡に運行し、生身に奉仕する」(『侶山堂類辨』)というような説があります。

(三)人体の陰陽バランスを調節
 津液の生成と代謝は、人体の陰陽のバランスの調節に重要な役割を果しています。例えば、「水穀は口から入り、胃腸に輸送され、その液は天気が寒い時、糞便と尿になり、暑い時は汗になる」(『霊枢・五癃津液別』)。これは津液の代謝が体内の生理状況と自然界の気候の変化により変化することを説明しています。この変化によって陰液と陽気の間の動的バランスを保っています。

(四)廃棄物を排泄
 津液は自身の代謝の過程において、人体各所の代謝産物(廃棄物)を集め、絶えず体外に排泄し、各臓器の気化活動(代謝機能)を正常に保つ機能を持っています。この作用に障害が生じると、代謝産物が体内に残り、色々な病気を起こします。

次回からは、津液の病証を紹介いたします。
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by jbucm | 2008-02-22 09:06 | 中医学 | Comments(0)

Pharmaca

新聞に「Pharmaca」(ファーマカ)と言う総合薬局店の記事がのっていました。
米コロラド州 ボルダーに本拠地を起き、全米に20数店舗を持つドラッグストアーチェーンです。

コンセルジェ役のスタッフが、お客さまとのコミュニケーションを図る為に控えていて、どんな方法で不調を解消したいか相談にのってくれるそうです。スタッフは、ハーブセラピスト、鍼灸の資格者、公認エステティシャン、漢方薬用ハーブセラピスト、薬学博士、マッサージ師、ホメオパシー専門家、自然療法師、栄養士などのスペシャリストが常駐していて、単なる薬の販売だけでなく、顧客の求める健康的な生活(ウェルネス)のために質の高いサービスを提供をする事を目的としているようです。
もちろん、通常のOTC薬も置いてあり、調剤もしている普通のドラッグストアー。

羨ましいですね。「今日は朝から足がむくんでだるいなぁ〜」なんて感じたとき、仕事帰りにちょっと立ち寄って、アロマオイルでマッサージ、気功で調整してもらって、的確な漢方薬を1週間分くらい・・・・。こんな薬局が日本にもあったら良いのになぁ〜と思いながら記事を読みました。(もちろん、お手頃価格で)
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by jbucm | 2008-02-20 09:09 | 色々・・・ | Comments(0)

方剤学

こんにちは、周です。今回は方剤学の勉強のコツについての話です。

平成17年・18年生の皆さんは、カリキュラムの方剤学の講義を修了しましたが、恐らく皆さんは「方剤学って、難しい。覚えるのは大変だ」と感じた事でしょう。実は私も方剤学が苦手です。高先生に勉強方法を伺い、まとめてみましたので、ここで紹介します。

1、分類:主に4種類に分けられます。
①治病方 解表・瀉下・和解・清熱など。
②補益方 補血・補気・補陰・補陽など。
③体質方(兼・加症を含む)袪痰・瘀血・補益など。
④ 専門方 産婦人科・小児科など。
2、常用する基本方:多くの方剤は基本方をベースに加減したものです。
3、君・臣・佐・使薬:方剤組成の君薬を覚えれば、功能・主治も大体わかります。
4、対比(対照)記憶:功能相同と不同、例えば麻黄湯の麻黄・桂枝(功能相同)、四君子湯の人参・茯苓(功能不同)。
5、佐薬(佐制・佐助・反佐):上手く使いこなせば、事半功倍の効果が得られます。

以下は脾胃腸に常用する方剤である四君子湯、六君子湯、小建中湯、理中湯を例として、説明します。

①四君子湯、六君子湯は補益剤の基本方です。
四君子湯の君薬は人参ですので、補気剤の基本となっています。功能は益気健脾、主治は脾気虚です。六君子湯は益気健脾の四君子湯と和胃降逆の小半夏湯の合方で、功能は益気健脾・和胃降逆・理気化痰で、主治は脾胃気虚・痰湿(脾胃気虚兼痰湿あり)です。

②理中湯、小建中湯は温中散寒剤の基本方です。
理中湯の君薬は乾姜で、裏寒を除き、脾胃裏寒の証に用います。
小建中湯の君薬は膠飴で、それに桂枝湯の白芍を倍量し、温中補虚を主眼とし、脾虚に乗じて肝気が横逆した状態(肝気犯脾胃)に用います。

附:四君子湯、六君子湯、小建中湯、理中湯の組成(単位:g)
四君子湯:人参10、白朮・茯苓9、炙甘草6
六君子湯:人参10、白朮・茯苓9、炙甘草6、陳皮9、半夏12
小建中湯:芍薬18、桂枝9、炙甘草6、生姜10、大棗4、膠飴30
理中湯:人参6、乾姜5、炙甘草6、白朮9


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by jbucm | 2008-02-18 09:12 | 中医学 | Comments(0)

気血津液と臓腑の話⑭

こんにちは、李です。今回は、津液の生成と輸布について話をいたします。
津液の生成と輸布
津液の生成と輸布は多くの臓腑が共通して関与する複雑な生理過程です。
(1)津液の生成:津液は飲食水穀がもとになり、脾・胃・小腸の作用により生成されます。また、大腸も水分を吸収します(「小腸は液を主る」、「大腸は津を主る」という説があります)。
(2)津液の輸布と排泄:津液の輸送と排泄は脾・肺・腎などの協調作用により完成されます。津液の輸布は脾・肺・腎などの作用により、排泄は肺・腎・膀胱及び口・鼻・皮膚・二陰(尿道と肛門)の作用により行われます。

津と液の分布部位 
津は主に腠理(そうり、皮下と筋肉の間の空隙)、膚、汗孔に分布し、液は関節、脳、髄などに注ぎます。各所に輸布された津液は孫絡(そんらく、細かい血管やリンパ管のこと)に進入し、経脈(大きい血管やリンパ管)に入ります。

脾・肺・腎などの臓腑津液の輸布と排泄時の作用
脾の津液の輸布に働く作用:運化機能により、津液を一方は肺に輸送し、もう一方は全身に拡散させます。これは脾の「散精」(さんせい)作用と呼ばれます。

肺の津液の輸布に働く作用:宣発作用により、津液を全身の体表に輸布し、粛降作用により、津液を腎と膀胱に輸送します。「肺は通調水道(つうちょうすいどう)」「肺は水の上源である」の説があります。

肺の津液の排泄作用に働く作用:体表に宣発された津液は汗孔により体外に排(汗)。腎、膀胱に輸送された津液は尿になって体外に排泄。そして、呼吸運動により一部の水分も体外に出されます。肺の津液に対する排泄作用はその津液に対する輸布作用と密接に関係があって、後者は前提条件となります。

腎の津液の輸布に働く作用:腎に貯蔵された精気は生命活動の原動力で、腎の精気の蒸発気化作用は胃の「精気を作る」、脾の「散精」、肺の「通調水道」、小腸の「清と濁を分別する」などの作用の動力になります。そして、肺から腎に輸送される 津 液は、腎の気化作用により、「清」は蒸発し、肺によって全身に拡散し、「濁」は膀胱に入り、尿になります。
 
腎の津液の排泄に働く作用:腎の気化作用により、膀胱の排尿をコントロールしま  す。
 
三焦は津液が体内を流れ、輸布する通路です。
以上に述べたように、津液の代謝は、多くの臓器の調節が必要で、その中でも特に肺・脾・腎が重要です。この三つの臓器が失調すると、津液の生成、輸布、排泄に影響し、津液の代謝のバランスが崩れ、津液不足、流れの不条理などの病気が現れてきます。
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by jbucm | 2008-02-15 09:10 | 中医学 | Comments(0)

中医薬膳専科のご紹介

こんにちは。 北京厚済薬局の水本です。

今回は、中医薬膳専科をご紹介したいと思います。中医薬膳専科は、1年コースです。

1.多才な高級指導者による授業の実施
2.北京本校大学院卒業の教授による明解な中医学教育の実施
中医薬膳専科の講義は、大きく分けて、中医学の理論と薬膳の理論(弁証施膳を含む)、及び薬膳調理の3つに分けられます。

中医学の理論は、中国の国立北京中医薬大学大学院を卒業した中医師であり、中医学を教えるプロが講義をしております。また、薬膳の理論(薬膳学・栄養学・弁証施膳)につきましては、中国の国立北京中医薬大学を卒業された薬膳専門の先生が講義をしています。講師につきましては、講師紹介のブログをご覧下さい。
また、薬膳の調理につきましては、日本人に合った料理をご提供できるよう、日本人の講師が担当しております。
北京中医薬大学日本校では、中医学の専門家が講義を行っています。なお、1年コースですので、テキスト及び講義は日本語で行っております。

3.国際中医薬膳師受験資格と合格指導の修得
中医薬膳専科を卒業すると、世界中医薬学会連合会が認定する「国際中医薬膳師」の受験資格が取得できます。世界中医薬学会連合会は、中国政府が認定している団体です。試験は日本で受験する事ができます。日本校では受験対策勉強会を行っており、合格にむけてのバックアップ体制も充実しています。

なお、中医薬膳専科を卒業後、「中医薬膳研究科」でスキルアップを図る事が出来ます。中医薬膳研究科では、中医学の理論や弁証施膳についての知識を深める事が可能です。
更に、中医薬膳専科を卒業後、中医学に対する知識を深めたい時には、「中医中薬専攻科」に編入する事もできます。
このように、北京中医薬大学日本校では、中医学を学びたいとお考えの方に、様々なコースを設けております。

また、薬膳の基礎となる知識は中医学です。将来的に薬膳関係のお仕事に就きたいとお考えの方には、中医中薬専攻科(3年コース)で基礎をしっかりと勉強し、3年間の中で薬膳も同時に勉強をする事ができるコースもご用意しております。

詳細につきましては、日本校事務局までお問い合わせ下さい。
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by jbucm | 2008-02-13 09:30 | 中医薬膳専科 | Comments(2)