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女性生理周期の四段階の食養生法(二)

女性は、生理の各段階において、適切な養生を心かければ、体内にバランスが整え、陰と陽の循環が順次よく変化していき、そして気と血も充満し、元気があふれ、健康に輝く顔色が見えます。

今回紹介する薬膳処方は気血陰陽の調整にとても重視しています。虚弱体質の人だけではなく、病気のない女性にもお使い頂けますが、逆に、気になる症状などがあった場合は、中医師や中医薬膳師の指導を受け、個人個人の状況に合わせ、施膳の材料を適当に加減することをお薦めします。なお、妊婦や準妊婦には慎重に使用すべきです。

第一段階(生理期)

この段階は、身体が陽から陰に転化するので、薬膳では陽気を補することを考えなければならないです。なお、現代医学では、女性の身体がこの時期に溶血のしくみを始動し、普段に何らかの原因で起こした瘀血をこの期間に排出することができるという認識があります。なので、中医の薬膳で、瘀血の排出を助けてあげることもしましょう。

ここで薦める食療方は次です:熟地黄、当帰、赤芍、桃仁各6g、紅花3g、益母草9g、薄切り生姜3枚、羊肉100g。一人1日の分量です。生理の最初の1~2日食べれば宜しいです。注意:出血が多い場合は、この食療方を食べないことです。

スープにしますが、作り方は当ブログ以前多く紹介しておりますので、こちらでは重複する必要がないです。

(李)
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by jbucm | 2011-04-28 15:36 | 中医学 | Comments(0)

内服薬の起源

こんにちは、周です。今回は内服薬の起源についての話です。

原始社会の初期、人間はまだ「生産」と言えるほどの営みはありません。ただ共同で生活しているだけです。しかし、生活の中で野生の草木・根茎・果物などを採って食べるうちに、時々下痢・嘔吐、酷ければ人事不省(意識不明)、死に至るという事態に陥ることもあります。こうした経験の繰返すうちに、人間は次第に植物が有毒なのか、無毒なのかを見分けることができるようになります。さらに、そこから進んで細かく、用途までに応じて使い分けるという知恵が得られるようになります。口あたりがよくて、香もよい、無毒なものは「食用」とし、毒性が強いものは、狩り用の毒矢に用いる、といったことも覚えたのです。

原始時代の人々がどんなものを食べたでしょうか?北京原人の遺跡から朴樹種(ホウの木の実)、河*(女に母)渡遺跡から葫芦・菱角(ヒシの実)、酸棗(ナツメの一種)・芡実(オニバスの実)・水稲などが出土しています。また、西安の半坡遺跡からは、白菜・芥菜の種子が発見されています。植物だけではなく、動物性食料も段々食べるようになりました。

植物性の薬物についての知識は、伝説の人物―神農という先人たちが、自ら多数の野草をなめたり食べたりして、薬か食料かの適否や区分し、少しずつ蓄積され、伝承されました。その伝説は≪史記≫に記載しています。

このようにして、原始社会の人々は、植物や動物を食料として口にしながら、少しずつ食用と薬用の違いを認識するようになり、区別できるようになりました。そして、ある種の動物の脂肪・血液・肝臓・胆嚢・骨格・甲殻は、人間に対して治療作用があることを知ります。それは動物性生薬の発見であります。

もちろん、こうした植物性・動物性の薬物についての知識や経験の集積は、当時の人々の生活体験と離れてはあり得ません。中国古代から今日まで流伝してきた「医食同源」という説は、このような背景に支えられて生まれたのです。

新石器時代の終りに、青銅器を扱うようになって、鉱石の採取が行われるようになり、人は鉱石の性質への理解を深めるにつれ、その中にある種のものは病気を治す効果があることにも気づきました。
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by jbucm | 2011-04-25 09:30 | 中医学 | Comments(0)

女性生理周期の四段階の食養生法(一)

 正常の場合、女性の生理周期は一ヶ月です。中医では、陰陽の転化と消長関係から、この一つの周期を四段階に分けることができます。違う段階に違う重きを置くと、より養生的です。特に普段疲れやすい、顔色が悪い、妊娠し難いなどの気血虚弱タイプ(陽と陰が虚弱或は陰陽のバランスが悪い)の女性に適切です。

 ここでは、まず女性生理周期の四段階の分け方を紹介したいです。女性生理周期は月経周期のことで、月経期・経後期・排卵期・経前期(黄体期)の四段階が含まれます。

①月経期:重陽から陰に転化する段階です。その結果は、経血が排出されます。

②経後期:陰長陽消の段階です。陰長が主要なもので、陽消が副次なものです。この段階は「陰」のレベルが低い→中→高いほうへ増え、生殖の「精」を滋養し、卵子の発育を促進する役割を果たします。

③排卵期:重陰から陽に転化する段階です。卵子が成熟し、排出されます。

④経前期:陽長陰消の段階です。陽長が主要なもので、陰消が副次なものです。この段階では、基礎体温が段々上昇し、一般的に12~14日維持されます。この「陽」が子宮を温養し、妊娠できる環境を整える役割を果たします。

 この四段階は、陰陽の転換及び消長が絶えず変動しています。陰陽転換の段階(月経期と排卵期)は短い、消長の段階(経後期と経前期)は比較的に長いです。各段階の陰陽転化と消長の特徴を把握すれば、相応な治療や食事を摂ることができます。

 次回から、各段階の養生法及び薬膳処方を少し紹介したいです。調和陰陽法と言い、上記の症状の改善を期待したいので、是非、続けてお読み下さい。

(李)
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by jbucm | 2011-04-21 09:47 | 中医学 | Comments(0)

金銀花の由来

こんにちは、周です。今回は金銀花の由来の話です。

金銀花は性甘・寒、帰肺・胃・大腸経で、清熱解毒の要薬です。外感風熱か温病初期の発熱・悪寒・発疹、熱毒による痈・癤(皮膚化膿症)、熱毒の下痢で膿血便に用いられます。
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伝説によりますと、大昔ある村で瘟疫が発生して流行していました。当時、適切な治療を受けなかった為、多くの人が亡くなりました。村に居る、名前は「金銀花」と言う、仙女のように美しい女の子が、皆の苦しみを見て、無私で家伝の秘方を公開し、患者を診察して治療しました。その後、瘟疫の流行の抑制ができました。
のちに、「金銀花」は村の悪財主(悪い資産家)に迫害され自殺しました。村人は彼女の恩を報う為、風水が良いところに「金銀花」を埋葬しました。その墓に黄色・白色のが咲き始め、その花は非常に綺麗で、しかもよい香りがします。村人が当番でその花に水をやり、草を取り、肥料もやり、花はスクスク成長しました。花が「金銀花」と名付けられました。
翌年、村には眼病が流行し、村の長老が夢を見ましたー「金銀花」がこう言いました:金銀花が能治百病(あらゆるの病を治療できる)、花を摘んで煎じて、煎じ水で眼を洗って下さい。皆が言われた通りにして(煎じ水で眼を洗って下さい)、しばらくすると眼病が治りました。

古代から金銀花はお茶としても飲まれていました。≪植物名実図考≫に記載しています:「清代時期、呉中暑月、以花入茶飲之、茶肆以新販到金銀花為貴」
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by jbucm | 2011-04-17 16:52 | 中国の話 | Comments(0)

食べ物で身体を放射能から守りましょう

福島第一原子力発電所事故で放射性物質が空気や土壌、海に散乱し、東京まででは済まなく、海外にも飛んで行っているようです。地域によって、程度が違うけれど、誰でも被ばくの可能性があります。特に成長期の子供達に危険性が成人より高いので、本当に心配しますね。但し、よほどの緊張では、身体の免疫力が落ちてしまい、放射線による損傷が大きくなります。落ち着いて、有効な対策をすることをお薦めです。

勿論、我々の生活の中でも、色んなところから、健康にあまり影響しない、軽量な放射線や電磁波などを常に接触しています。また、今回の原発事故について、文部科学省が毎日出されている放射線量の測定データ―によりますと、まだ大きい心配が要らないと言われています。しかし、毎日続けて呼吸や食べ物によって体内に放射性物質を取り込まれているので、積極的にそれを取り除かないと、やはり蓄積され、体内被ばくの恐れがないではありません。体内の被ばくは、外部の被ばくより圧倒的に危険です。中医学では、「未然を防ぐ」という言葉がありますので、やはり、白血病や、ガンなどにならないように、予防措置がとても必要だと思います。

放射能への対策法はたくさんありますが、私は中医の視点から、食べ物や生薬のほうを幾つかを紹介したいです。中医学的な考え方では、二つの方面があります。其の一は、強い身体を作ることです(「正気内存、邪不可干」)。免疫力を高め、疲労解消し体力を付け、胃腸機能を高めるなどがその具体的な内容です。その二は、体内に生じた毒素を排出させることです(「実則瀉之」)。具体的な方法は、主に肝腎機能を高めることと直接解毒作用があるものを食べることです。

胃腸機能や免疫力を高めるのに、毎日、タンパク質や多糖類が豊富な肉類やたまご、穀類物の摂取が欠かせないです。また、山芋など野菜類や果物とバランスを良くすることも大切です。

解毒に優れた食材は、緑豆、緑茶、大根、蓮根、苦瓜、空心菜、アスパラガス、さつま芋、玉ねぎ、牛蒡、椎茸類、野菜ジュース、お酢などです。

工夫したバランスの良い食事を摂るのが何よりも大事なので、自分の手料理が一番ですね。

放射線物質の一種である、放射性ヨウ素が甲状腺に蓄積、甲状腺ガンが発生するリスクが高くなります。そのため、放射性のないヨウ素の大量摂取により、あらかじめ甲状腺をヨウ素で飽和させ、放射性ヨウ素を吸収しないような対策しましょう。報道にも多く取り上げたように、海藻類が良いです。特に多くヨウ素を含むものは昆布です。なお、螺旋藻やクロレラも良いと言われています。

なお、中国では、抗放射線能のできる生薬をについて研究し続けています。主に活血・補血・補気などの方面から着手しているようです。現在の研究で解明している抗放射線能作用があの生薬は、人参、霊芝、蜂蜜、党参、黄耆、甘草、川芎、白朮、扁蓄、薏苡仁、女貞子、紅景天、伏苓、陳皮、山楂、鹿角膠、阿膠、枸杞、玉竹、肉蓯蓉、知母、魚腥草などです。これらの生薬を主成分にするサプリメントや健康食品などが開発されています。
 
身体の免疫力を高めることができる代表的な方剤は、四物湯、十全大補湯、補中益気湯や人参養栄湯などです。

(李)
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by jbucm | 2011-04-14 12:15 | 中医学 | Comments(0)

入学式

この度の東日本大震災により、被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い復興をお祈り申し上げます。

先週土曜日・4月9日に北京中医薬大学日本校も新入生を迎えました。中医中薬専攻科(20名)を始め医学気功整体専科(10名)、中医薬膳専科(39名)各科も多くの新入生を迎えます。当校への御入学を頂き、誠にありがとうございます。

停電によりご来校の際、交通不便となるかもしれないと思いますが、皆様にはくれぐれも無理のない範囲内で御出席を頂ければと存じます。

これから3年間または1年間、宜しくお願いいたします。
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(教務担当:李・周)
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by jbucm | 2011-04-11 09:30 | 学校行事・お知らせ | Comments(0)

板藍根の使用方法(附:大青葉)

ようやく春がやって来ました。花が咲き、小鳥の鳴き声もよく聞こえるようになりました。気候が暖かくなることに伴って、細菌、ウイルスなどの微生物の繁殖も増えます。春には、インフルエンザ、流行性脳脊髄膜炎、はしか、猩紅熱、流行性耳下腺炎や、急性気管支炎、肺炎などの発病率が高くなります。これらの疾病の予防と治療に、一連の良薬がありますが、その中比較的に理想な生薬が一つあります、それは板藍根です。

中薬の板藍根は、アブラナ科の植物板藍の根部です。性味は苦・寒で、清熱解毒の効用を持ちます。現代研究によりますと、板藍根は良好な抗菌・抗ウイルス及び、解毒作用があります。なお、同植物の葉は、大青葉と言い、清熱解毒、涼血止血の効用があって、インフルエンザ、流行性脳脊髄膜炎、肺炎、肝炎、赤痢、腸炎などに治療効果があります。

①感冒やインフルエンザの治療の場合、板藍根一日18gを水で煎じてお茶代りに飲みます。また、「板藍根沖剤」という顆粒剤を一日2~3回、3~5日間続けて飲むことも薦めます。「板藍根沖剤」中国のどこの薬局にも売っている大衆薬です。

②流行性耳下腺炎の治療及び予防の場合は、板藍根一日30gを水で煎じてお茶代りに飲む、または、「板藍根沖剤」を一日2~3回、3日間飲みます。もし、耳下腺の腫痛は酷く、熱もある場合、板藍根30g、金銀花10g、薄荷5gを煎じてお茶代りで、一日数回飲むと良いです。

③ウイルス性結膜炎の治療及び予防の場合は、板藍根(或は大青葉)30g、生山梔子9g、生甘草6gを水で煎じて、一日一剤、5日連続飲みます。

④ウイルス性肝炎の治療及び予防の場合は、板藍根、茵陳、貫衆各15gを水で煎じて飲むと良いです。

⑤流行性脳脊髄膜炎の治療及び予防の場合は、大青葉30gを水で煎じて、一日数回、5日位連続飲みます。また、板藍根、貫衆各15gを煎じてお茶代りに、5日位連続飲みます。

板藍根は抗ウイルスで、清熱解毒の要薬だと言われていますが、抗菌の効果も低く評価すべきではない。しかし、「薬なら、三分の毒があり」と言う言葉があります。板藍根も同様です。特にこの数年、「板藍根沖剤」や液体の製剤は、過敏反応や、消化系、造血系の不良反応などの報道が見られます。

なお、全ての疾病に対して、治療も予防もやはり弁証しなければなりません。一種の生薬だけに頼ることはNGです。板藍根も同じです。感冒を例にしましゅう:板藍根は風熱タイプの感冒に適宜ですが、風寒タイプの感冒にはあまり意味がないです。また、風熱タイプの感冒でも、もし風熱挟湿と弁証されたら、また効かなくなります。

あとは、板藍根の薬性は寒涼なので、長く服用すると、脾胃を損傷する恐れがありますので、注意する必要があります。

(李)
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by jbucm | 2011-04-07 11:11 | Comments(0)

卒業式

去る4月2日(土)に卒業式が行われました。その様子をお届け致します。

卒業されたのは、平成20年4月生の中医中薬専攻科(18名)と平成22年4月生の医学気功整体専科(14名)・中医薬膳専科(50名)の皆様です。

まず理事長からお祝い言葉を頂き、卒業証書を渡されました。中医中薬専攻科の韓先生・金先生、中医薬膳専科の担任の先生方(村岡先生、梁先生、桜林先生)、医学気功専科の宋先生、中医食養学会副会長の中村先生、同窓会代表の岡本先生からも、暖かい励ましの言葉を贈られました。最後に、卒業生代表が、先生方や学校の職員に感謝の意を述べました。

この場を借り、卒業生代表の答辞を紹介させていただきます。

今年も桜の便りを聞く折となり、春風が心地良い季節となりました。本日は新学期のお忙しい中、私たち卒業生のために、このような心温かい式典を開いていただき、ありがとうございます。
先月に起きた未曽有の震災の傷跡も、まだ癒えない状況ではありますが、今日のこの日を無事に迎えられたことを嬉しく思うと共に、これからの復興のために、私たち卒業生ができることの一つは、大学で学んだ中医学の教えを様々な形で、人々の為に生かしていくことではないかと考えております。
この三年間、金先生・韓先生の授業で、多くことを学ばせて頂きました。始めに学んだ金先生の中医学理論では、中医学の基本理念である整体観念と弁証論治で、背景にある自然科学が重視されていることを教わりました。医学を学ぶ際、始めに自然界の法則を教わったことは深く印象に残り、常に自然界の影響を受け、また心と体の有機的な繋がりを持つ人体を中医学のあらゆる知識から教わり、学ぶことに夢中になりました。
韓先生からは中薬学・方剤学・内科学をはじめ、中医薬大学の核となる多くの授業で教わりました。異国の歴史ある医学を学び私たちの為に、時には日本語を混じえて、理解を深める手助をして下さったことを、忘れることはないでしょう。
両先生の素晴らしい講義を受ける度に「学問は重くない宝」だという言葉を思い出していました。また、この宝を得るためには通訳の方々のご尽力なしでは、得ることができなかったと、感謝の思いでいっぱいです。
卒業後も皆それぞれの場で養生から医学に至る中医学の教えを、これからの人生で関わる沢山の人たちに教えして行けるよう、日々精進して参ります。
最後になりましたが、日本で中医薬大学で学べる環境を作って下さった理事長をはじめ、教務・事務局の皆様に厚く御礼を申し上げる共に、母校であるの北京中医薬大学日本校の益々の発展と、大学に御縁のある皆様のご健康と御多幸をお祈りし、答辞とさせていただきます。
             平成23年4月2日
             卒業生代表 中医中薬専攻科 新開 ミヤ子


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その後、近くのレストランで行われた記念パーティーでは、卒業生たちが今後も中医学を勉強し続けたいと熱く語りあう様子が印象的でした。

中医学は奥が深いです、学校で勉強されたのは、あくまでも入門篇(勉強の方法)なので、卒業後も引き続き色んな形式で中医学を学ぶ必要あるのは間違いありません。

卒業生の皆様、三年間、又は一年間、本当にお疲れ様でした。日本に中医学を普及する事は、北京中医薬大学日本校の使命です。卒業後も私達にお手伝いの出来る事がございましたら、ご連絡を下さい。これからも、是非、一緒に頑張りましょう。


(教務担当:李・周)
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by jbucm | 2011-04-03 09:30 | 学校行事・お知らせ | Comments(0)